行政書士法人スマートサイドでは、「具体的で実践的なアドバイスが欲しい」という経営者の方々のために、事前予約制の有料相談を実施しています。この有料相談では、「相談者1人1人への適切な対応」「質の高い面談時間の提供・確保」の見地から、初回に限り、1時間当たり11,000円の相談料を頂いております。
□ この考え方で本当にあっているのか?
□ ネットにあるやり方は、本当に正しい?
□ 自分でやるのとプロに任せるのでは、何が違う?
□ どうせなら、実績のある専門家に任せたい!
こんな悩みや相談があるなら、対面で、その場で、御社の状況に合わせたピッタリの解決策をご提案します。なお、弊所では、専門的で複雑な案件を多く扱っております。そのため、行政庁への届出、申請、手続きに関する打ち合わせ・ご相談は、すべて、事前予約制の有料相談とさせていただいております。特に、電話での手続きに関する質問、書類作成に関する質問、申請の仕方に関する質問などは、承っておりませんので、あらかじご了承願います。
初回相談までの流れ
1.メールフォームからのお問合せ
まずは、下記、お問合せフォームから「依頼したい内容」「相談したいこと」などを記入の上、送信してください。
2.打ち合わせ日時の調整
メールを確認次第、打ち合わせ日時を調整します。場所は弊所にて、1時間程度の打ち合わせを予定しています。
3.相談料のお支払い
打ち合わせ日時が確定したら、相談料(税込み11,000円)の請求書を発行いたします。相談日前日までに、指定の口座にお振込みをお願いいたします。
4.打ち合わせの実施
弊所にて、1時間程度、ご相談・打ち合わせを実施させて頂きます。事前に相談事項や不明点などの聞きたいことをメールして頂ければ、相談日までに、調査確認のうえ、ご回答させて頂きます。原則として、弊所での打ち合わせとなります。
『とりあえずネットで調べた…』では解決しないかも
「行政庁への申請手続き」や「公的な届出」は、自治体ごとにルールが異なったり、年度ごとにルールが変更されたりと、インターネットの情報をそのまま信じて進めると、思わぬ落とし穴にはまって、申請が通らないことがあります。ネットの情報ではなく、プロの確かな知識で最適な手続きを行う必要があるのです。
行政書士法人スマートサイドは、これまでに多くの会社の「許可や資格の取得手続き」を支援してきました。中には、
- 自社で申請したけど、うまくいかなかったケース
- 他の行政書士事務所に依頼したけど、許可が通らなかったケース
- 役所に書類を持参したけど、受け付けてもらえなかったケース
など、難易度の高いケースにおいて、無事、申請手続きを完了させることができたことが何回もあります。このように行政書士法人スマートサイドは、多くの会社の手続きを成功に導いてきた専門家集団です。有料相談の際には、蓄積された経験と最新の制度知識のもと、御社にとって最適な手続きの進め方を明確にご案内させて頂きます。
「ネットの情報」や「無料で得られる情報」ばかりを追うのではなく、経験豊富で抜群の実績を誇るプロの知識を頼りにしてみませんか?
✅ 御社のケースに合わせた最適な進め方を、専門家が具体的にアドバイス
✅ 制度の落とし穴や注意点を事前に知ることでミスを防止
✅ スムーズな手続きで、余計な時間・手間・コストをカット
「独自で判断した結果」や「無料の情報をもとに手続きを進めた結果」
- 申請が通らなかった
- 修正対応に時間に取られて、ビジネスチャンスを逃した…
- 本来不要だった書類や手続きに、余分な時間を取られてしまった
- 疲弊するばかりで、まったく成果が上がらなかった
ということにもなりかねません。こうした「機会の損失」「ビジネスチャンスの逸失」は、会社経営の命取りになりかねません。行政書士法人スマートサイドの事前予約制の有料相談にお申込みいただければ、たった1時間11,000円でプロからのアドバイスを受けることが可能です。「このやり方で本当に大丈夫」と少しでも不安に感じたら、スマートサイドにご相談ください。御社にとって、最短・最適な手続きをご提案させて頂きます。
当法人への『お電話でのお問合せ』につきまして
行政書士法人スマートサイドでは、行政庁への手続きに関する 電話でのご相談・ご質問には対応しておりません。
- ちょっと聞きたいことがあるんだけど…
- ここがわからないので教えて欲しいのだけど…
- 書類の書き方がわからなくて…
といったご相談に対する回答は、いずれも、弊所の専門分野に関する知識・情報の提供にあたります。
弊所が扱う「建設業許可」「経営事項審査」「入札参加資格申請」「産業廃棄物収集運搬業許可」は、申請を通すための難易度が高い案件が多く、専門的知識や何年もの業務経験を必要とする分野です。日々の研鑽、役所との折衝、最新情報の獲得など、たゆまぬ努力の積み重ねによって、はじめて、スムーズな申請が可能となる場合も多く、手引きやネット上で公表されているやり方だと「うまくいかない複雑なケース」も少なくありません。
そのような専門的知識は、しっかりと時間を確保した状態で面談を行い、個々のお客様の事情や置かれている立場を十分に理解したうえで、打ち合わせをしなければ、間違いや誤解を生むもとになるというのが私の考えです。
以上から、「電話での手続きに関する質問」については、ご対応いたしかねますので、ご理解のほど、何卒、よろしくお願いいたします。
2022年1月 行政書士法人スマートサイド 代表 横内賢郎